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世にも奇妙な物語あらすじまとめ2021 11/6(土)秋の特別編

2021/11/6(土)に放送される「世にも奇妙な物語‘21秋の特別編」あらすじをまとめています。

世にも奇妙な物語‘21秋の特別編 11/6(土) 放送日時

2021年11月6日(土)21:00~23:10
ストーリーテラー:タモリ

世にも奇妙な物語‘21秋の特別編「優等生」森七菜

県内随一偏差値の低い高校に通うおバカな女子高生・宮本明日香(みやもと・あすか)。偏差値の低さに憂う先生たちは、学力向上のために、毎朝、一般常識を問う簡単な小テストを実施してきた。明日香はその小テストでクラス初の0点を出してしまう。しかし、反省の色は全く無く、むしろネタとしてクラスの笑いを取る始末。そんな、明日香は、あくる日の朝、偶然登校中に薄暗い路地にある小さな神社を見つける。明日香はその怪しい神社で、朝の小テストで100点を取れますようにと手を合わせると……。

<キャスト>
宮本明日香…森 七菜
宮本慶介…奥平大兼
吉田義彦…倉 悠貴
河本伸明…オーイシマサヨシ

世にも奇妙な物語‘21秋の特別編 赤楚衛二「スキップ」

さえない大学生活を送る主人公・大倉幹夫(おおくら・みきお/赤楚衛二)。幹夫は、堀演じる同級生で大学のマドンナ的存在・藤野彩花(ふじの・あやか)に思いを寄せながらも、なかなか声をかけることもできず、味気ない日々を過ごしていた。

そんなある日、学校の帰り道で見覚えのあるマークが描かれた鍵を拾う。その鍵は、子どもの頃に祖母から「絶対に入ってはいけない。中に入ったら、二度と出られなくなる」と言われた大倉家にある“開かずの扉”の鍵だった。しかし、幹夫は鍵にひきつけられるように不穏な雰囲気に包まれながらも“開かずの扉”を開けてしまうことに。

扉を開けてしまったことがきっかけで、幹夫の人生は一変する…。

https://twitter.com/yonimo1990/status/1447749531823591426?s=20

世にも奇妙な物語‘21秋の特別編 桐谷健太「ふっかつのじゅもん」

桐谷演じる主人公・中岡賢一(なかおか・けんいち)は、息子の祐樹(ゆうき/笹木祐良)と実家の片付中にゲーム機とソフトを見つける。

そのソフトは『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』で、「ふっかつのじゅもん」と書かれた48文字のひらがなが書かれた紙片が貼ってあった。祐樹はすきを見て、その「ふっかつのじゅもん」を入力し、ゲームをしているといつの間にか一人の小学生が現れる。

賢一は、祐樹の友達だと思い、放っておくが、ある違和感を覚える。賢一はその違和感を拭うために、ふと卒業アルバムを見る。すると、そこにはさっきまで祐樹と遊んでいた小学生の姿が…。その小学生の正体は賢一が小学生の頃よく遊んでいた友達で、小学5年の時に近所の川で亡くなってしまった良介(りょうすけ/石田星空)だった。

このありえない状況にひどく動揺する賢一は、もう一度、良介に会うために『ドラゴンクエストII』を起動し……。

世にも奇妙な物語‘21秋の特別編 山口紗弥加「金の卵」

あらすじはお待ちください

 

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