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ひるなかの流星が実写映画化!?松本潤・有村架純・坂口健太郎が富山の学校でロケ

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「ひるなかの流星」が実写映画化し、主演が松本潤さん・有村架純さん・坂口健太郎さんではないかとウワサになっています。

富山県某所でこの3人が撮影を行っているところを目撃し、SNSで拡散されているようです。

「ひるなかの流星」のあらすじとラストまでのネタバレ、撮影の様子などをまとめてお届けします。

※漫画のラストを掲載していますので、ご注意ください!

 

「ひるなかの流星」漫画のネタバレとラスト!イケメン教師と同級生 三角関係の結末は

「ひるなかの流星」はやまもり三香さんの少女漫画で、集英社『マーガレット』にて2011年から2014年まで連載されていました。

コミックスは全13巻。本編が12巻、番外編が1巻となっています。

物語のあらすじは、田舎で暮らしていた主人公の女の子が、両親の海外転勤を機に東京に住む伯父のもとに預けられます。

上京初日に東京で迷子になり、熱を出して倒れてしまいますが、偶然出会ったイケメンに助けられます。

第一印象はあやしい人だったのですが、なんとその人は転入先の学校の担任教師だった!

何かと助けてもらったり関わっていくうちに、その担任教師に惹かれていきます。

一方、転入して初めて友達となったクラスメイトの男子から、恋心を持たれるようになります。

と、こんな感じで物語が始まります。

メインの登場人物は3人。

ヒロイン・与謝野すずめ(よさの すずめ)

担任教師・獅子尾五月(ししお さつき)

クラスメイト・馬村大輝(まむら だいき)

漫画のラストのネタバレは…

すずめは獅子尾を好きになり、2回告白して2回フラれます。

すずめと獅子尾・馬村の三角関係が続き、すずめは2人の間で思い悩むのですが、最終的にはすずめは獅子尾に別れを告げ馬村を選びます。

少女漫画にありがちな、最初に好きになったイケメンといろいろありつつもハッピーエンド!という感じではないラストがファンからも好評のようです。リアリティもありますしね。

実写映画化となると、多少ストーリーの変更などもあると思いますので、漫画を読んだことのある人もそうでない人も楽しみにしたいですね。

「ひるなかの流星」富山の学校でロケ目撃情報!松潤・有村架純・坂口健太郎!?

近年、少女漫画が実写映画化することが多いのであまり驚きもしないのですが、松本潤さんが映画に出るということが少し久しぶりなので(2004年の「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY」、2013年「陽だまりの彼女」以来)、ファンもざわざわしてしまいます。

富山のとある学校で撮影が行われていたようで、目撃情報が多数SNSにアップされていました。

 

この撮影が「ひるなかの流星」だとしたら…

ヒロイン・与謝野すずめ(よさの すずめ)⇒有村架純さん

担任教師・獅子尾五月(ししお さつき)⇒松本潤さん

クラスメイト・馬村大輝(まむら だいき)⇒坂口健太郎さん

ということになります。

馬村大輝は、作者が坂口健太郎さんをモデルにして描いていることから、マーガレット本誌やコミックス9巻の帯でコラボしたりしています。実写化そのままですね!これはファンも納得ではないでしょうか。

詳細は7月14日に出るとの情報もあります。

正しい情報が出たら更新しますね!

 

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