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【書籍】2月25日発売!山下弘子『人生のめざまし時計がなった時』

人生の目覚まし時計が鳴ったとき

ブログを見ていたら、2冊目の本が出ることになっていた!
今回はライフスタイルブック的な感じみたいです。
相変わらずかわいいです。

私が今考えていること。
普段の生活していて気がついたこと。
思っていること。
を、まとめた一冊となっています!

人生の目覚まし時計がなった時|今を生きる

 

内容紹介

19歳でがんにおかされ突然の「余命半年」宣告。転移と再発を繰り返しそれでも希望を失わず余命宣告の先を生き抜く少女。彼女が命をかけて伝えたい言葉とは?どんな境遇でも幸せになれることを証明する感動の実話。

著者について

20141128082654

1992年10月29日生まれ。2011年、大阪女学院高等学校を卒業。 2012年、立命館大学法学部に入学。同年10月、19歳という若さで肝臓がんが発覚。がんは破裂寸前まで巨大化しており「余命半年」を宣告される。摘出手術に成功するも、再発と転移を繰り返し、幾度もの手術と抗がん剤治療を受ける。2015 年2月現在、生きる希望を失うことなく、人々に支えられながら日々を全力で生きている。また自身の体験に基づいたテーマで、講演活動を精力的に行っている。著書に『雨上がりに咲く向日葵のように』(宝島社)がある。

 

19歳とは思えないしっかりした考えを持っていて、かつアクティブ!!

年下だけど見習いたい部分がたくさんあります。

 

人生の目覚まし時計が鳴ったとき

人生の目覚まし時計が鳴ったとき

 
雨上がりに咲く向日葵のように ~「余命半年」宣告の先を生きるということ

雨上がりに咲く向日葵のように ~「余命半年」宣告の先を生きるということ

 

 

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